サンパワーXシリーズ 太陽光パネル

最高レベルの投資リターン力を誇るパネル

変換効率1、信頼性2、発電量3

最新かつ最も強力なサンパワーのXシリーズは、革新的なパフォーマンスを実現します。その独自の設計で、同じ面積でより多くの太陽光を取り込み電気に変換します。さらに、裏面の強固な銅基板は、長期パフォーマンスを保証する極めて優れた耐久性を実現します。
このため、投資に対してより高いリターンを生み出すことができます。

  • 1. Green, M. A., et. al. 「Solar Cell Efficiency Tables (version 43) 」 Progress in Photovoltaics (2014年) 
  • 2.  ワットあたりより多く発電、2013年2月のPhoton Internationalでテストされた全151枚のパネルより
  • 3.  フラウンホーファー耐久性テストで第一位。パネルメーカーのトップ8のうちの5社が試験を受けた「PV Module Durability Initiative Public Report」(2013年2月)、Campeau, Z.et al。「SunPower Module Degradation Rate」SunPower White Paper (2013年2月)

世界一の変換効率、 21%超
限られた屋根スペースで最大限の投資リターンを実現

X21/345ソーラーパネルは、
従来型に比べて38%増のシステム設置が行えます4
限られた屋根スペースを最大限に活用すると、
長期的な運用において、投資へのリターンの差は歴然です。

  • 4. サンパワーのX21/345 vs. 従来型パネル(「従来型パネル」とは、 250W、約1.6m2、変換効率15.3%のパネルを指しています) 

サンパワーXシリーズ太陽光パネルの紹介です。Xシリーズはすべてにおいて最高レベルのソーラーパネル。最新かつ最も強力なMaxeon®(マキシオン)セルテクノロジーで設計されたXシリーズは、革新的な発電力とパフォーマンスを提供します。

Xシリーズの温度係数の従来型との比較

暑さに強い発電性能
暑い地域や夏の高温下でもより多くの価値を生み出す

ソーラーパネルの変換効率は、温度上昇によって低下します。
しかしXシリーズは、従来型パネルに比べて圧倒的に暑さに強い作りになっています。
夏の炎天下でも高い変換効率を維持して、高い投資リターン力を保ちます。

5.メーカーのデータシートからの温度係数

の影響を、ものともしない
影がかかっても最大の発電

マキシオンテクノロジーのソーラーパネルには、
バイパスダイオードを内蔵しているかのような保護機能があります。
そのため、部分的なりの影響は最小限に抑えられます。

従来型パネルと比べると、Xシリーズは30%多く発電できます6

 

  • 6.  PV Evolution Labs 「SunPower Shading Study」 (2013年2月) 240W、約1.6m²、変換効率15%の従来型パネルと比較

最高の発電量
従来型よりも、初年度に
定格ワットあたり8〜10%多く発電

サンパワーのXシリーズパネルは、初年度では従来型に比べて
定格ワットあたり8〜10%多く発電します。
結果、従来型との発電量の差は、年数を重ねるごとに拡大。
25年間の発電量は1平方メートルあたり70%増、定格ワットあたり
21%ほど多くなります7

 

  • 7. サンパワー社のE21/345 は従来型パネル(250W、変換効率15.3%、約1.6m²)との対比で、定格ワット当たり発電量は8%優位、年間劣化率は0.75%少ない、BEW/DNV Eng. 「SunPower Yield Report」 (2013年1月)、 Jordan, Dirk 「SunPower Test Report」 NREL(2012年10月) 、Campeau, Z. et al. 「SunPower Module Degradation Rate」 SunPower white paper(2013年2月)

*サンパワーのXシリーズソーラーパネル(SPR-X21-345、SPR-X21-345-COM)はJPEA代行申請センター(略称 JP-AC)の"太陽光パネルの型式登録リスト"に登録されております。