投資リターン力に優れた
サンパワーの製品

サンパワーのMaxeon®(マキシオン)テクノロジーで設計された
ソーラーパネルは従来型のパネルとは根本的に異なっており、
設置後長い期間にわたって高い価値を生み出し続けます。
XシリーズとEシリーズ、二つの製品シリーズを
ご紹介します。

サンパワー太陽光バネルの製品を紹介します。Xシリーズパネル、Eシリーズパネルはバックコンタクト設計のマキシオンテクノロジーという他社と全く異なる技術をベースに構築されており、高い投資リターン力を誇ります。

Xシリーズ

Xシリーズソーラーパネル

最新かつ最も強力なマキシオンテクノロジーで設計されたXシリーズは、すべてにおいて最高レベルのソーラーパネルです。
定格ワットあたりの発電量を従来型と比較すると、初年度で8〜10%ほど多く、25年間で21%ほど多くなります1

Xシリーズの詳細はこちら

  • 1. サンパワー社のE21/345 は従来型パネル(250W、変換効率15.3%、約1.6m²)との対比で、定格ワット当たり発電量は8%優位、年間劣化率は0.75%少ない、BEW/DNV Eng. 「SunPower Yield Report」 (2013年1月)、 Jordan, Dirk 「SunPower Test Report」 NREL(2012年10月) 、Campeau, Z. et al. 「SunPower Module Degradation Rate」 SunPower white paper(2013年2月)

Eシリーズ

Eシリーズソーラーパネル

EシリーズもXシリーズと同様、サンパワーが誇るマキシオンセルテクノロジーをベースに構築されたソーラーパネルです。
定格ワットあたりの発電量を従来型と比較すると、初年度で7〜9%ほど多く2、25年間で20%ほど多くなります3

Eシリーズの詳細はこちら

  • 2. BEW/DNV Engineering 「SunPower Yield Report」 2013年1月、従来型パネル: 250W、変換効率15.3%、約1.6m²
  • 3. サンパワーのE20/327 vs. 従来型パネル(250W、変換効率15.3%、約1.6m²), ワット当たり8%より多く発電, 年間0.75% より遅く低下率、 BEW/DNV Eng. 「SunPower Yield Report」 2013年1月 Jordan, Dirk 「SunPower Test Report」 NREL、2012年10月 Campeau, Z. et al. 「SunPower Module Degradation Rate」SunPower white paper

サンパワーEシリーズ太陽光パネルの紹介です。バックコンタクト設計のMaxeon®(マキシオン)テクノロジーという他社と全く異なる技術をベースに構築されています。多くの太陽光を取り込み、電気に変換するとともに、長期パフォーマンスを保証する極めて優れた耐久性を提供します。